下地調整するとこうなります。

これは先日仕上がりました、いわき市 N 様のフォレスターのボンネットです。
一見きれいにに見えましたが、高輝度照明の下で見てみると
ご覧のような傷が全体にありました。
これらが、いわゆるクスミの原因の一つです。
これを丹念に処理していくことによって、ボディー全体のツヤが蘇り
メタリックの質感もでてきて、本来の深みのあるカラーとなります。
下地調整2
下地調整3


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です