カテゴリー別アーカイブ: 新車でも気をつけて!

軽販売台数No.1 ホンダ N-BOXのガラスコーティング

ホンダ N-BOX(プレミアムディープロッソパール)

福島県福島市 I様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工

福島市福島市よりお越しのI様のホンダ N-BOXが仕上がりました。

オーナーのI様は、レクサスRXに加え、新たにホンダ N-BOXを新車でご購入されました。
まもなくご家族が増えるI様にとって、広々とした室内空間と使い勝手抜群のN-BOXは、これから大活躍することでしょう。

こちらのN-BOX、納車後すぐにご入庫いただきましたが、塗装の不具合を修正したと思われる磨き跡が、ルーフ全面に残っておりました。

ホンダ NBOX ルーフ バフ傷2

ホンダ NBOX ルーフ バフ傷3

ホンダ N-BOX ルーフ バフ傷4

新車でも100パーセントの状態ではありません。こちらのN-BOXのように塗装の修正を受けているものもありますし、輸送や保管環境などによっては、小傷や雨ジミがついてしまっている場合もあります。
でも、ご安心ください。ラディアスのリボルト・プロは、新車に見られる様々なダメージをしっかりと処理するとともに、ボディーカラー本来の色ツヤをしっかりと引きだしてから完全硬化型ガラスの被膜を形成致します。

ホンダ N-BOX 右サイド

ホンダ N-BOX ボンネット

ホンダ N-BOX ルーフ

ホンダ N-BOX 右サイド後方

ホンダ N-BOX 右サイド全体

ホンダ N-BOX 右フェンダ

ホンダ N-BOX 右斜め前

これで正真正銘の新車です。新車特有のボケもなくなり色の深みと透明感が増して、プレミアムディープロッソパール本来の色ツヤとなりました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


新車でも気をつけて。フィアット500(ブルーヴォラーレ)のボディーガラスコーティング

フィアット 500(ブルーヴォラーレ)

福島県 福島市 N様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ

フィアット500(ブルーヴォラーレ)右全体

フィアット500(ブルーヴォラーレ)左前方

フィアット500(ブルーヴォラーレ)左フェンダー

フィアット500(ブルーヴォラーレ)フロントグリル

フィアット500(ブルーヴォラーレ)左クォーター

フィアット500(ブルーヴォラーレ)リア左

福島県福島市よりお越しのI様のフィアット500ツインエアー(ブルーヴォラーレ)が仕上がりました。

オーナー様は、こちらのチンクエチェントを新車でご購入され、ご入庫いただきました。

「新車だから大丈夫」そう思いたいところですが、こちらのチンクエチェント、残念ながら洗車傷、拭き傷が全体についており、少々問題ありの状態でした。輸入車ですから船での輸送や保管環境など厳しい面もありますので、致し方ないところではありますが、せっかくの新車がこれではちょっと残念ですね。

でも、心配ご無用です。ラディアス郡山では、新車のこういった傷も従来の削る研磨ではない塗装に優しい繊細な下地処理ですっきりとさせ、塗装本来の美しさを引き出してから、低分子硬化型のガラス被膜リボルト・プロでがっちりと保護被膜を形成致します。

ご入庫時に無数の小傷を認識されていたオーナー様も、傷が無くなっただけでなく数段美しくなった愛車に大満足でございました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


「きらめく個性」ミツビシ アイのボディーガラスコーティング

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)

福島県須賀川市 O様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

福島県須賀川市よりお越しのO様の三菱アイが仕上がりました。

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)右斜め前

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)左上

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)右サイド

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)右サイド後方

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)右ヘッドライト

ミツビシ アイ(ミスティックバイオレットパール)右フロントフェンダー

エンジンをリアミッドシップに置くという凝ったレイアウトのアイは、走行安定性、ハンドリング、快適な乗り心地など数々のメリットを持ち、自動車専門家の間でもなかなか評価の高いお車です。特にハンドリングはかなり秀逸との評判を耳にします。
しかし、何と言ってもこのクルマの魅力は、革新的なデザインでしょう。
曲面を多用した造形は、いまだ他社にはないもので、国産車では抜きん出たデザインなのではないでしょうか。
乗るのに少しだけ勇気がいるかも知れませんね。

お車は、新車でございましたが、塗装を修正した痕跡であるバフ傷クッキリと残っており、細部にはコンパウンドのこびりつきもありました。また、全体に洗車傷があり、ルーフにはシミの固着もありました。
列記してしまいますと、アレアレという感じに思いますが、新車といえどもコーティング専門店レベルの目で見ますと、こちらのアイが特別悪い状態というわけではなく、新車でもごく普通に見られる状態です。
つまり、新車であっても100%完璧ということはないのです。

ここにコーティング専門ショップでコーティングをする意味があります。
ラディアスでは、最新のLEDを増設した専用高輝度照明によって微細な傷やシミも見逃すことなく、新車の塗装を優しくしっかりと磨き上げ、塗装本来の美しさを充分に引き出してから硬化型のガラス被膜を定着させて塗装面を保護致します。

コーティングショップは、どこも同じではありません。しっかりとした下地処理技術があってこそ、クオリティの高いガラスコーティングが生まれます。

O様のアイも納車時よりも格段に美しさを増し、お引き渡し時に一緒にお越し下さった奥様にも大変お喜びいただくことができました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


BMW 335iクーペ(E92) 特有の質感を変えることなく新車以上の新車へ

BMW 335iクーペ(E92)ブラックサファイア

福島県伊達市 I様
ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県伊達市よりお越しのI様の、BMW 335Iクーペ(E92)が仕上がりました。

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)右上方

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)ボンネット右

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)左クォーター

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)ホイール

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)正面

BMW335iクーペ(ブラックサファイア)左前方

保護フィルムが貼られたままの状態で、ディーラーから車載車にてご入庫いただきましたが、保護フィルムを剥がしてみますと、ボンネットには塗装の不具合を直した際のバフ傷とオーロラマークが、グリングリンとついておりました。

輸入車の宿命とはいえ、新車がこの状態ではちょっと悲しくなります。
一般的には、バフ傷やオーロラマークなどの磨き痕は、油脂分の強いガードワックスなどを塗り込めば、ある程度見えにくくなるため、そのような処理をしてオーナー様に納車されることが多いものです。
でもそれは、ワックスでごまかしているだけですから、1~2ヶ月してワックスが切れてくるとこの磨き痕は、そのまま露出してきます。

納車から1~2ヶ月たって「新車で納車された時は、こんな感じじゃなかった」という経験はありませんか?
せっかくの新車ですから、最高の状態にして乗りたいものです。

ラディアスでは、専用の高輝度照明で新車の塗装の修正痕などを見逃すことなく、コーティング前の下地処理を行います。
また、修正痕をきれいにするだけにとどまらず、独自の繊細な下地処理で、新車の塗装の質感を変えることなく塗装本来の美しさを引き出します。BMWの塗装肌には、独特の「うねり」がありますが、こちらの335iも、その「うねり」を無闇に削り落とさず、凹凸に対しても均一な磨きで、BMWの特徴的な塗装肌を変えることなく仕上げております。

最高のブラックサファイアを引き出した後は、無溶剤・濃度100%の完全硬化型の「リボルト・プロ」で強固なガラス被膜を形成致します。
バージョンアップした「リボルト・プロ」は、硬化速度が速く被膜の定着作業に神経を使いますが、膜厚のアップ、耐久性の向上、艶・輝きのアップなどオーナー様が享受できるメリットは盛りだくさんです。

完成したE92 335iのブラックサファイアは、星がまたたく夜空を連想してしまうほどの美しさとなりました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


スバル WRX STI仕上がりました

スバル WRX STI(サテンホワイトパール)

福島県会津若松市 F様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県会津若松市よりお越しのF様のスバルWRX STIが仕上がりました。

オーナーのF様は、シビックタイプRからのお乗り換えです。

ディーラーでのコーティングも考えておられたそうですが、せっかくの新車なので「より質の高いコーティングを」という事で当店にご入庫下さいました。

もちろん在庫車ではありませんし、ディーラーさんも気を使っていたとみえて傷も少なくきれいな状態でしたが、施工前に、塗膜を計測しながら全体をチェックしておりますと、クォーターパネルからCピラーにかけて違和感を感じました。
良く確認しますとラインで何らかの不具合のため塗装修正されたと思われる痕跡がありました。塗装ミストも広範囲に残存し、Cピラーのプレスラインがミストによって途切れ途切れになっていました。

新車といえども100%の状態ではありません。ですから、ディーラーさんにおまかせの洗車して塗るだけのコーティングではやはり心配です。ましてや新車の塗装は程度の差こそあれ、「ボケ」があります。
せっかくコーティングするのでしたら、やはりしっかりとした「目」と「技術」を持ったコーティング専門店をお選びになられることをお勧め致します。

こちらのSTIは、修正痕をきっちりと処理し、スバル特有の強めの新車塗装のボケもすっきりとさせ、新車以上の新車にしてお引き渡しすることができて、オーナーのF様には「本当に変わりましたね」とお喜び頂くことができました。

セオリーにしたがった洗車を継続されれば、この美しさを長期的に保つことができます。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

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車のガラスコーティング ラディアス郡山