驚愕のモンスターセダン、アウディRS6のガラスコーティング

アウディ RS6(ファントムブラックパールエフェクト)

福島県郡山市 N様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県郡山市よりお越しのN様のアウディRS6が仕上がりました。

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト 正面右

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト 右上

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト 左フェンダー

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト 左サイド

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト 左クォーター

アウディ RS6 ファントムブラックパールエフェクト リア

5リッターV10ツインターボで580psを発生するエンジンをクワトロシステムで駆動するアウディRS6は、まさしくモンスターセダンです。0-100kmは、驚愕の4.5秒だそうです。
ハイパフォーマンスカーを乗り継いでこられたN様にとっても、RS6の速さは格別のようで、加速だけでなくハイスピードを楽に維持できる抜群の安定感は、他車では味わえないとおっしゃいます。

当然、新車時にコーティングはされておりましたが、3年が経過したため改めて質の高いガラスコーティングを希望されており、弊社のリボルト・プロをご用命いただきました。

お車は、小傷とシミで少し残念な状態でしたが、しっかりとしたアウディの塗装ということもあって下地処理で充分復活させることができる状態にありました。

車の塗装の状態は、駐車環境、洗車の頻度や仕方、使用状況などによって違いが出ますが、これに加えてメーカーやカラーによって異なる塗装自体の特性がありますので、そのあたりも十分に考えた上で下地処理を進める必要があります。
施工店によっては、どの車も同じコンパウンドで同じ磨き方をしているところも見うけられますが、それでは到底レベルの高い仕上がりとはなりません。
ラディアスでは、一台一台違う塗装の状態や特性に合わせた下地処理を行いますので、塗装そのものの美しさをしっかりと引き出すことができます。
こちらのRS6も塗装の状態と特性に合わせて工程ごとにコンパウンド、バフ、マシーンを選択し、最適な下地処理を行ってから硬化型ガラス被膜のリボルト・プロでしっかりと保護被膜を形成致しました。

仕上がりは、RS6にふさわしい重厚な美しさとなり、オーナー様には大変お喜びいただくことができました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


極限の美しさを追求。オープンスポーツクーペ、レクサスSC430のガラスコーティング。

レクサス SC430(プレミアムシルバー)

福島県福島市 T様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

福島県福島市よりお越しのT様のレクサス SC430が仕上がりました。

レクサス SC430 プレミアムシルバー 正面

レクサス SC430 プレミアムシルバー 右上

レクサス SC430 プレミアムシルバー 右サイド後方

レクサス SC430 プレミアムシルバー トランク

レクサス SC430 プレミアムシルバー 左前方

レクサス SC430 プレミアムシルバー ボンネット

オーナーのT様は、普段はアルファードにお乗りで、休日のお天気の良い日のみSCでドライブを楽しまれていらっしゃるそうです。「雨の日は乗らないのでほとんどバイクと同じですね」とおっしゃっていました。

「車庫保管で雨の日は乗らない」「洗車も好き」ということで、平成18年式ではあるものの傷やシミも少なくお車は想像以上に良好な状態にありました。
一般的レベルでみたら「こんなきれいな車をこれ以上どうするの?」と言うことになるのでしょうが、オーナー様が「年をとっても乗り続けたい」というほど惚れ込んでいらっしゃるSC、究極の美しさをお求めになってのラディアス郡山へのご入庫ということは容易に想像がつきます。

オーナー様のお期待にお応えすべく、最高のクオリティを目指します。
最新の強力LEDを追加し一段とグレードアップした高輝度専用照明によって、通常では気付かないような細かな傷も見逃すことなくしっかりと処理しながら下地処理を進めていきますと、本来のプレミアムシルバーが姿を現し、レクサスの高品位塗装の素晴らしさがいっそう実感できる塗装面となりました。

下地処理を終えて整った塗装面には、リボルト・プロの低分子硬化型ガラス被膜を定着させ、艶と輝きをアップさせると同時にがっちりと保護被膜を形成致しております。

仕上がったSC430は、ワックス類の「照り」では決して得ることのできない、はっきりと「透明な膜厚」を感じることができるしっとりとした仕上がりとなり、本当に美しいオープンスポーツクーペとなりました。

お引き渡しの際オーナー様には、大変お喜びいただくことができました。これからも楽しみながら大事にお乗り下さいませ。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


優雅で精悍なスポーツセダン、レクサスISのカーコーティング

レクサス IS250(ブラック)

栃木県 T様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ

栃木県大田原市よりお越しの様のT様のレクサスIS250が仕上がりました。

レクサス IS250 ブラック 左サイド前方

レクサス IS250 ブラック 左上

レクサス IS250 ブラック リア

レクサス IS250 ブラック 右サイド後方

レクサス IS250 ブラック 左サイド全体

T様は、フォルクスワーゲン ポロに続いてのご入庫となりました。いつもありがとうございます。

当店でガラスコーティング施工いただいたオーナー様に再びご用命いただいたり、ご友人やお知り合いをご紹介いただけることは、コーティングにご満足いただけた証ですから本当にうれしく思います。
ご期待にお応えして、またご満足いただこうとモチベーションも上がります。

今回ご入庫いただきましたIS250は、新車でご購入された2年ほど前にディーラーさんでコーティングをされましたが、先に施工させていただきましたポロの仕上がりに大変ご満足され、ISの施工もおまかせいただきました。

お車は、ホイールの裏側まできれいにされる程洗車上手なT様のお車だけあって隅々まできれいな状態にありましたが、ソリッドブラック(212)というデリケートな塗装であるがゆえ、小傷とシミで「くすみ」がでておりました。

洗車、付着物の除去、細部のクリーニングと進め、塗膜を測定してから下地処理に入ります。
レクサスの212ブラックに最適なケミカルと機器類を選び、専用高輝度照明で微細な傷も見逃すことなくじっくりと下地処理を行いますと、T様のISは、どの角度から見てもスキのない本物のソリッドブラックとなりました。

ラディアスでは長年の研究と最新の下地処理技術の導入によって、一般的なショップではレベルの高い仕上げが困難とされるソリッドブラックであっても、独自の研磨技術で傷やシミを除去しながら、塗装の質感を変えることのない繊細な研磨で塗装本来の美しさを引き出します。もちろん、バフ傷やオーロラマークといわれる研磨傷とはまったく無縁です。

しっかりと磨き上げた塗装面に、仕上げのリボルト・プロの低分子量硬化型ガラス被膜を定着させますと、ISのボディーは、一段と深みを増し、見ていると吸い込まれるのではないかと錯覚するほどの漆黒となりました。

お引き渡しの際、オーナー様は期待した通りの美しさに大変お喜びになりました。
この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


シャープなエッジが際立つ造形美。BMW535iのガラスコーティング

BMW 535i(アルピンホワイト)

福島県郡山市 C様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県郡山市よりお越しのC様のBMW535iが仕上がりました。

BMW535i F10 アルピンホワイト 右正面

BMW535i F10 アルピンホワイト 右上

BMW535i F10 アルピンホワイト ボンネット

BMW535i F10 アルピンホワイト クォーター

BMW535i F10 アルピンホワイト リア左上

BMW535i F10 アルピンホワイト 右上全体

ヨーロッパの主要メーカーでは、環境性能重視の姿勢からエンジンのダウンサイジングが主流となっていますが、こちらの535iはBMW伝統の直列6気筒3L、ツインスクロールターボにバルブトロニック搭載で306psを発生します。
燃費を向上させながらも、気持ち良く回るエンジンとバランスの良いコーナリングはさすがBMWで「駆け抜ける喜び」は、いささかもブレていないと評判です。

さて、このところ塗装品質が上がっていると評価されているBMWの塗装ですが、確かに塗装そのもののクオリティは上がっていると感じます。
しかし、輸入車全般に言えることですが、ラインオフからオーナー様に納車されるまでの間、完璧な環境に置かれているわけではないため、新車といえども塗装の状態は決して良いものではありません。

船積みを待つ間には、雨風にさらされることもありますし、汚れや埃がつけば幾度となく洗車も繰り返されます。
また、傷などが入ってしまっている場合には、修正を受けていることもあります。
この場合の修正は、多くの場合我々コーティングの専門業者が行っているようなレベルにはなく、バフ傷やオーロラマークと言われる磨いた痕跡が残っていることも数多く見うけられます。

こちらの535iも納車間もないお車ながら、そのような洗車傷と水シミの付着がありましたし、さらには修正痕が残されておりました。

ラディアスのリボルト・プロは、メーカーやカラーによって違いのある塗装の特性に合わせた下地処理で新車の塗装本来の美しさを引き出してから、独自に開発された無溶剤濃度100%の硬化型ガラス被膜を形成して塗装面を保護致します。

仕上がったアルピンホワイトの535iは、フェンダーからクォーターパネルへと続くエッジの利いたシャープなラインが本当に美しく、F10の造形美をいっそう際立たせるものとなりました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山