「新車以上の新車へ」フォルクスワーゲン ゴルフGTIのガラスコーティング。

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)

福島県 郡山市 K様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県郡山市よりお越しのK様のフォルクスワーゲン ゴルフGTIが仕上がりました。

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)右正面

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)左前方

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)ボンネット

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)右後方

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)右フェンダ

フォルクスワーゲン ゴルフGTI(キャンディホワイト)正面左

世界中のホットハッチの指標となっているゴルフGTI。伝統と最先端技術が融合し、走りもデザインも益々進化しているようです。
日常ユースからスポーツドライビングまで、当たり前のごとくこなしてしまうその実力は、誰もが認めるところで本当に懐の深さを感じます。ゴルフなら間違いない。GTIなら走りも凄い。「鉄板」ですね。

さて、お車は納車から1ヶ月ちょっと経過しておりましたが、傷やシミも少なく比較的良好な状態でのご入庫でした。いわゆる「新車だからきれい」的レベルです。
しかし、ラディアスが目指すのは「圧倒的な美しさ」ですから、新車といえども徹底した下地処理を行った上でガラス被膜を形成致します。
「徹底した下地処理」というのは決して強く研磨するという意味ではなく、塗装本来の色艶を最大限に引き出す妥協のない作業を意味し、塗装の特性や状態に合わせた非常に繊細な磨きを言います。
どんなに素晴らしいコーティング剤があっても、この磨き作業である高度な下地処理技術なくして、クオリティの高いガラスコーティングは生まれません。

こちらのゴルフGTIもキャンディホワイトの特性に合わせた徹底した下地処理を行ってから、無溶剤、濃度100%の低分子硬化型ガラス被膜のリボルト・プロを形成することで、ガラスコーティング特有の透明な膜厚感のある仕上がりとなり、新車以上の新車と言える美しさとなりました。

お引き渡しの際オーナー様は大変お喜びになり、早速お知り合いをご紹介下さいました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


歴史に名を刻むスポーツカー、トヨタ86のボディーガラスコーティング

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ)

新潟県 新潟市 F様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

新潟県新潟市よりお越しのF様のトヨタ86が仕上がりました。

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ) 左上全体

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ) 左前方

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ)ボンネット

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ)右サイド後方

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ)右フェンダー

トヨタ 86(クリスタルブラックシリカ)右全体

新潟県からは、久しぶりのご入庫となりましたが、ラディアス郡山は、ラディアスグループでは唯一の東北の店舗となりますため、各地から多くのオーナー様にお越しいただいております。
福島県はもとより、隣接する栃木、新潟、山形、宮城から岩手、秋田、遠くは青森からもご入庫いただいております。
ラディアスの「クオリティ第一」の姿勢を評価いただいてのことですから、オーナーの皆様にご満足頂けますよう、しっかりと仕上げて参ります。

トヨタ86は、開発から製造、販売に至るまで徹底したこだわりで、豊田章男社長自らテストドライブするなどメーカーの強い意気込みが感じられますが、スポーツカーファンにとっても長らく待ち望んでいたクルマですね。側面のデザインやルーフの形状など、どことなくあの2000GTを彷彿とさせます。

こちらの86、カラーは、クリスタルブラックシリカというスバルで人気のブラックです。
このところのレガシィなど、クリスタルブラックシリカの美しさは目を見張るものがありますが、特有のデリケートな面は変わりませんので、下地処理は、カラーの特性にマッチしたラディアス独自の最新の技法を用います。
あくまでやさしく、しっかりと磨き上げ、塗装そのものの美しさを引き出してからリボルト・プロの硬化型ガラスで保護被膜を形成致しますと、ガラスコーティングならではの深く透明な色ツヤとなり、86の美しいボディーラインがいっそう映える仕上がりとなりました。

現在、スバルのBRZと共に続々とご予約が入って来ておりますので、可能な限りホームページにアップしていきたいと思います。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


塗装の特性を知り尽くした下地処理。レクサスRX450h(ブラック)のガラスコーティング。

レクサス RX450h(ブラック)

福島県 郡山市 I 様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング

福島県郡山市よりお越しのI様のレクサスRX450hが仕上がりました。

レクサス RX450h(ブラック)左上

レクサス RX450h(ブラック)左前方

レクサス RX450h(ブラック)ボンネット

レクサス RX450h(ブラック)右クォーター

レクサス RX450h(ブラック)右フェンダー

レクサス RX450h(ブラック)左全体

オーナーのI様は、RX450hのご購入にあたって、最上のコーティングを探しておられ、数あるコーティングの中から弊社のリボルト・プロをお選びくださいました。

コーティングには、自分でできる簡易系のものからプロショップでの施工まで、多くのものが市場に存在しています。
その中でどんなコーティングをお選びになるかは、当然オーナー様のご予算とご要望に委ねられますが、クオリティを最優先させるならば、コーティング専門ショップでのコーティングということは、論を待たないでしょう。

車の販売や修理などに付随した作業としてコーティングを行っている業者と、それを専業あるいは生業としている業者では、コーティングに対する知識にも技術にも大きな差があります。

なかでも特に差があるのが、コーティングの土台となる塗装面の磨きである下地処理技術です。
本当に美しいコーティングは、高度な下地処理技術なくして絶対に到達することはできません。
塗装の特性や一台一台違う状態に合わせた下地処理によって、塗装本来の美しさをどこまで引き出せるかがポイントとなりますが、この工程の善し悪しがコーティングの最終的なクオリティを決定づけてしまいます。

こちらのRX450hは、施工者の技量が明確に現れるソリッドブラック(212)ですが、塗装の特性を知り尽くした最良の下地処理を行うことによって、プレスラインも曲面もしっかりと現れ、ボディーの造形の美しさが一段と引き立つ仕上がりとなりました。

ご入庫までお時間をいただいておりますが、これからもご入庫いただく全てのお車に対してクオリティを第一として、一台一台しっかりと施工させていただきます。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山