まさに「フラッシュレッド」フォルクスワーゲン ポロのカーコーティング。

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)

福島県福島市 I様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工

福島県福島市よりお越しのI様のフォルクスワーゲン ポロが仕上がりました。

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)正面右

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)左前方

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)左後方

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)左クォーター

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)右ヘッドライト

フォルクスワーゲン ポロ(フラッシュレッド)左全体

お車の美観を維持していただくためには、洗車など普段のお手入れをしっかりすることや駐車環境を整えることはとても重要ですが、高品質なコーティングによって塗装面に保護被膜を形成しておくことも大変効果があります。
特に硬化型ガラス被膜のコーティングは、塗装面に硬いガラスの保護被膜を密着形成しますから、長期間に渡って多くのダメージから塗装面を守ることができますし、汚れも固着しにくく付いた汚れも断然落としやすくなります。

今回ご用命いただきました「リボルト・プロ」は、ラディアスが独自に開発した低分子タイプの無溶剤、濃度100%の硬化型ガラス被膜で、現在市場に出回っているポリシラザン系、シロキサン系、シラン系などの量販型の高分子タイプの被膜と比べて、多くの優れた特徴を持っています。
リボルト・プロのメリットとして、①膜厚の確保 ②耐久性の向上 ③艶・輝きのアップ ④硬化時間の短縮 があり、カーコーティングに求められるあらゆる性能において、現段階で考えられる最高のコーティングと言えます。

こちらI様のポロも、ラディアス郡山独自の下地処理で塗装本来の美しさを完璧に引き出してから「リボルト・プロ」でしっかりとコーティング被膜を形成しておりますので、美しさはもちろん、保護性能、お手入れの容易さなど長期に渡ってその性能を発揮します。

オーナー様、仕上がりはまさしく「フラッシュレッド」です。見過ぎて目を傷めないよう充分ご注意下さいませ。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


「芸術品」1964年式 ジャガーEタイプ シリーズ1のガラスコーティング

ジャガー Eタイプ シリーズ1

福島県郡山市 K様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県郡山市よりお越しのk様のジャガー Eタイプが仕上がりました。

ジャガー Eタイプ シリーズ1 左上

ジャガー Eタイプ シリーズ1 正面左

ジャガー Eタイプ シリーズ1 ボンネット右

ジャガー Eタイプ シリーズ1 トランク

ジャガー Eタイプ シリーズ1 右サイド後方

ジャガー Eタイプ シリーズ1 マフラー

ジャガー Eタイプ シリーズ1 左全体

こちらのジャガーEタイプは、今から48年前の1964年、邦暦でいいますと昭和39年に製造されたお車です。
昭和39年といいますと、日本では東京オリンピックが開催され、高度経済成長期の真っ只中。経済成長率は年平均で10%という驚異的なものだったそうで、日本中がエネルギーに溢れていた頃だと思います。

そんな時代のお車が完全な状態で存在し、まったく問題なく快調に走れるということは奇跡としかいいようがありません。
オーナーのK様は、こちらのEタイプを大事にされていた前オーナーから譲り受け、手間ひまかけてメンテナンスされ最終仕上げとして弊社にガラスコーティングをおまかせ下さいました。

お車は、当然ガレージ保管でずっと大切にされていたためシミなどの類いはほとんどなく、きれいな状態ではありましたが、大事にされているが故の洗車傷や磨き傷がありました。また、再塗装を施されている部分もありますから、パネルごとにしっかりと塗装の状態を見極めながら慎重に下地処理を進めます。
繊細な下地処理で最大限に美しさを引き出した後は、無溶剤濃度100%の硬化型ガラス被膜であるリボルト・プロを定着させ、がっちりと保護被膜を形成致しました。

しっかりと磨き上げられ、透明なガラス被膜で覆われたEタイプは、まさに芸術品といえる美しさで、眺めていても飽きることがありません。

「車は出会いですね」とおっしゃるオーナー様。施工させていただいた私にとっても美しいEタイプとの出会いは、本当に貴重な素晴らしい時間でございました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


オーナー様も感動。ひと味違うプリウスαのガラスコーティング。

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)

青森県 十和田市 K様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング

青森県十和田市よりお越しのK様のトヨタ プリウスαが仕上がりました。

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)右上全体

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)左前方

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)ボンネット

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)左サイド

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)ルーフ

トヨタ プリウスα(クリアーストリームメタリック)リア

車好きのK様は、長く付き合って行ける車ということでプリウスαを購入され、こだわりのカスタマイズの最終仕上げとして弊社でのコーティングをお選び下さいました。
当初、地元青森や仙台でのコーティングもお考えだったそうですが、クオリティ最優先でショップを探した結果、ラディアス郡山での施工をお決め下さいました。

お車は、オーナー様のお手入れ上手のおかげで、付着しているのが常である水シミや洗車傷も比較的軽めのものでしたが、ボディーカラーのクリアーストリームメタリックは、「新車特有の塗装のボケ」によりオーナー様が期待していらっしゃったブルー系の発色が弱く、モッサリした感じで曇ったシルバーという印象でした。
トヨタの塗装は定評のあるところではありますが、このクリアーストリームメタリックに関しましては、今一つというのが正直なところです。

でも、心配はご無用です。新車の塗装のボケをクッキリさせ塗装本来の美しさを引き出すのが、ラディアスの下地処理です。
ラディアスの下地処理は、塗装肌の凹凸も負荷を掛けることなく均一に磨き上げることができますので、新車の塗装の質感を変えることなく塗装の美しさを最大限に引き出すことができます。
K様のプリウスαも独自の下地処理により、モッサリシルバーから正真正銘のクリアーストリームメタリックとなりました。
下地処理で本来の姿となったボディーに低分子硬化型ガラス被膜のリボルト・プロを定着させますと、塗装面は一層平滑化し陰影がでることでパネルの造形がすっきりと浮かび上がり、本当に美しい仕上がりとなりました。

お引き渡しの際、オーナー様は「来た甲斐があった。お願いして良かった」と美しく変貌を遂げた愛車を前に大満足のご様子でございました。

往復900Kmのロングドライブとなりました。遠方よりのご用命、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山