トヨタの傑作ミニバン。エスティマ ハイブリッドのガラスコーティング。

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)

福島県会津若松市 K様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県会津若松市よりお越しのK様のトヨタ エスティマハイブリッドが仕上がりました。

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)左上

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)左サイド

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)ボンネット

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)左フェンダ

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)左サイド後方

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)左斜め前

トヨタ エスティマハイブリッド(アイスチタニウムマイカメタリック)右上

発売以来、ずっと人気を保ち続けるトヨタ エスティマ。卵形のスタイリッシュなフォルムは今でも新鮮で、他のミニバンにはない洗練された雰囲気を持っています。ボディーサイズも絶妙で、売れ続けるのも納得です。エスティマは、紛れもなくトヨタの傑作といえますね。オーナー様も2台目のエスティマ ハイブリッドで、弊社へも前車に続いてのご入庫となりました。

お車は、完璧なガレージ保管という恵まれた環境と、オーナー様のお手入れのおかげで、ボディーはきれいな状態でした。ただ、全体に納車される以前からついてしまっていたというイオンデポジット(水シミ)と洗車傷などの小傷の影響もあって、モヤッと曇った感じが残り、まだまだ美しくできる余地がありました。
前回の施工は、ブラック(202)で傷やシミも多めでしたが、今回はアイスチタニウムマイカメタリックの新車ですので、当然、下地処理で使用する機材もケミカルも技法も変えて下地処理を行いました。塗装の美しさを最大に引きだすという下地処理の目的は同じですが、それを確実に達成するためには、塗装の状態や特性に合わせた下地処理が非常に重要です。いかにして塗装に負担をかけずに美しく仕上げるか。今後も努力を続けて参りたいと思います。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


AはアグレッシブのA。メルセデスベンツA180のガラスコーティング。

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)

福島県東白川郡 H様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

福島県東白川郡よりお越しのH様の メルセデスベンツ A180が仕上がりました。

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)左上

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)右前方

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)ボンネット

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)左ヘッドライト

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)右フェンダ

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)右サイド後方

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)右サイド

メルセデスベンツ A180(カルサイトホワイト)右上全体

新型AクラスのAは、アグレッシブののAだそうです。低くワイドなプロポーションや押し出しの強いフロントグリル、インテリアもとてもスポーティでまさにアグレッシブなイメージです。このところの欧州車のプレミアムコンパクトの充実ぶりは、本当に目を見張るものがありますね。ボルボV40、フォルクスワーゲン ゴルフなどとの比較も楽しく、ご購入をお考えの方にとっては、ワクワクなお悩みとなりそうです。

オーナー様には、弊社で施工された複数のお客様のご紹介で、納車前からご予約をいただいておりました。本当にありがとうございます。
新車でありましても塗装の状態は万全ではありません。こちらのA180も一見きれいに見えましたが、余計なワックス分を完全に落としきってから、高輝度専用照明下でチェックいたしますとやはりたくさんの小傷が現れました。
これらを独自の下地処理で塗装に負担をかけずに除去しながら本来の色ツヤを充分に引きだし、リボルト・プロの完全硬化型ガラス被膜を定着させていただきました。仕上がりは、プレスラインがシャキッとし、造形もクッキリと浮かび上がって、アグレッシブさがいっそう引き立つ姿となりました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山