タグ別アーカイブ: アバルト

毎日を刺激的なものに。アバルト500のガラスコーティング

アバルト 500 ( ロッソオフィチーナ )

福島県 福島市 U 様

ガラスコーティング リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工
ホイールコーティング

 

アバルト500 ボンネット1

アバルト500 フロントバンパー1

アバルト500 フロントバンパー2

アバルト500 ボンネット2

アバルト500 左フェンダー

アバルト500 ヘッドライト

アバルト500 テールレンズ

アバルト500 リアバンパー1

アバルト500 リアバンパー2

アバルト500 フロントバンパー3

リボルト郡山の渡辺淳一です。

クルマとの一体感を味わえるコンパクトなボディサイズに、スポーティな味付けが施されたアバルト500。普段の街乗りからロングドライブまで、きっと毎日に刺激を与えてくれるに違いありません。

オーナー様からのご用命はこのたび2回目です。以前施工させていただいたマツダ  ロードスターの仕上がりにご満足され、今回の増車にあたりお任せくださいました。ありがとうございます。

また新たに愛車の施工をお任せいただけることは本当に嬉しい限りです。今後もより一層のクオリティ向上に日々努めてまいります。

さて、こちらのアバルト500は新車ということもあり、一般的な感覚からすればもちろんきれいといえる状態でしたが、もっと美しくする余地はまだ十分にあります。

独自の高度な下地処理技術(Revolt adjust system)によって、肌のきめを整え塗装そのものの良さを余すことなく表現させたことで、ややぼんやり曇りがかっていた状態が一変し、クッキリ透明感あふれる鮮やかな輝きとなりました。

美しく仕上げたボディには、「リボルト・プロ」被膜を形成いたしております。防汚性、耐久性ともに高いレベルで持ち合わせ、なおかつ紫外線からの影響を軽減させる効果もありますので、長期に渡りお車を保護します。

この度は2台目のご用命誠にありがとうございました。

 

 

 


胸が高鳴るエキゾーストノート。アバルト595のガラスコーティング

アバルト 595( ビアンコガーラ )

福島県 郡山市 U 様

ガラスコーティング リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工
ホイールコーティング

 

アバルト595 正面左

アバルト595 前方右

アバルト595 左側面前方

アバルト595 ボンネット左

アバルト595 ボンネット右

アバルト595 右側面

アバルト595 左フェンダー

アバルト595 右側面後方

アバルト595 左側面後方

アバルト595 正面右

リボルト郡山の渡辺淳一です。

フィアット500をベースにハイチューンを施したアバルト595。ご入庫いただいた際、その力強く官能的なエキゾーストノートには痺れました。自分もいつかこういったクルマでエンジンサウンドに浸りながらドライブしてみたいです。

今回のアバルト595は新車です。オーナー様には納車日がお分かりになり次第すぐにご予約をいただいておりましたので、比較的早めにお預かりさせていただくことができました。リボルト・プロを施工すると、汚れが固着しにくくなり、付いてしまった汚れも洗車で簡単に落とせるようになるのはもちろんですが、独自の下地処理技術によって塗装そのものが持つ美しさを最大限に引き出しますので、何より艶、輝きが格段に良くなります。

新車の塗装には多少なりとも特有のくもりがあり、本来の美しさは適切な下地処理によってのみはじめて十分に引き出すことができます。よりハイレベルな仕上がりをご提供させていただくためには、一般的にはきれいな新車といえど下地処理は必須です。

こちらのアバルト595も、ボディカラーのビアンコガーラにマッチした技法で塗装面を最高のコンディションに引き上げ、リボルト・プロ被膜を形成いたしております。

今後は当店からお渡ししましたシャンプーとメンテナンスリキッドをお使いになり、セオリー通りの洗車を継続することで、長い期間に渡って美しい状態を維持していただけると思います。

この度は誠にありがとうございました。

 


アバルトマジック。プントエヴォのカーコーティング。

アバルト プントエヴォ(グリジオカンポボーロ)

福島県郡山市 U様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ

福島県郡山市よりお越しのU様のアバルト プント エヴォが仕上がりました。

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 正面

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 右前方

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 右上

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 左サイド

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 左クォーター

アバルト プントエヴォ グリジオカンポボーロ 左フェンダー

環境や燃費に配慮し、新たにスタート&ストップシステムを搭載したアバルト プントエヴォですが、アバルトマジックと称されるラリー直系の俊敏な走りは健在で、いっそう進化しているようです。

こちらは、グリジオカンポボーロという淡いグレー系のソリッド、日本車ではちょっとお目にかかれないカラーですね。
実はこのグリジオカンポボーロ、はっきり申しまして、しっかりとした下地処理を行ってからのコーティングでないと本来の色の良さが半分も出ないカラーです。
ただ塗るだけのコーティングや、下地処理がお粗末なコーティングでは、特有の微妙な色合いを引き出すことができませんから、それなりのグレーにとどまります。
しかし、しっかりとした下地処理を行って本来の色合いを引き出すことができたなら、「これぞアバルト」といえる本当に魅力的なカラーに変身します。

ラディアスの下地処理は、塗装に圧力をかけて削る技法ではなく、塗装のうねりの凹凸も優しく均一に磨くことができる独自の下地処理で、塗装に負担をかけずに塗装そのものの美しさを引き出すことを可能にしています。

ベストな下地処理を行ってからリボルト・プロをまとったアバルト プント エヴォは、力強さと美しさをを兼ね備えた「これぞアバルト」となり、オーナー様には、大変お喜びいただくことができました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


アバルト 500仕上がりました

アバルト 500(グリジオカンポボーロ)
宮城県仙台市 A様
ガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工
宮城県仙台市よりお越しのA様の アバルト 500 が仕上がりました。
「サソリの毒」が入ったアバルト チンクエチェント。
本当に走らせてみたくなりますね。サソリの毒にはどんな刺激があるのでしょうか?
こちらのアバルトは、外観は非常に控えめでカラーも独特のソリッドのグレーということで
いかにもという感じではなく、いわばおとなのアバルトですね。
オーナー様のセンスが感じられます。
ご入庫された時点では、新車特有のボケがきつくモッサリとした感じで、ツヤがあまり感じられません
でしたが、下地処理できちんと曇りをとり本当のカラーを引き出すことができたら、仕上がりのクオリティは
格段にアップ致します。
ラディアスグループは全国に8店舗あるグループメリットを生かし、気候、メーカー、塗装などの
などあらゆる情報が集まってきますので、1台1台それぞれ異なる塗装の特性や状態にもリアルタイムで
施工に対応することが可能です。
こちらのイタリア車のグレーのソリッドという、ややクセのある塗装も下地処理からコーティング被膜の
形成までベストな方法で進めて、塗装本来の透明感あふれるツヤを最大限に引き出すことができました。
この度は仙台市よりのご用命、誠にありがとうございました。
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車のガラスコーティング ラディアス郡山