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「美しくもデリケート」ブラック 202

リボルト郡山の渡辺淳一です。

トヨタ定番の人気カラー、202のブラック。黒の漆をイメージしたとされるソリッドカラー、下地処理で塗装面を整えることで他のどのカラーでも表現することができない吸い込まれるような深い艶と光沢に生まれ変わります。

ただ、ご存知の方も多いと思いますが、202のブラックは非常に繊細な塗装です。プロのコーティング施工店といえども、この塗装を磨き傷を残さずに美しく仕上げられるショップは数少ないです。技術力がはっきり表れる塗装でもあります。

トヨタ カムリ 左側面前方

トヨタ クラウン マジェスタ 202 ブラック ボンネット

トヨタ プリウスα ブラック 右上

トヨタ ヴェルファイア ハイブリッド ブラック 右フェンダー

当店では、繊細な202のブラックも磨き傷を残さずに本来の美しさを最大限に引き出すことができますので、お悩みの方はぜひお問い合わせくださいませ。

 

福島・郡山でカーコーティング・ガラスコーティングならリボルト郡山へ

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車のコーティング専門店 リボルト郡山
住所:〒963-8071 福島県郡山市富久山町久保田我妻20-5
TEL :024-954-7210
営業時間:AM9:30~PM7:00(定休日:水曜日)


上質でスタイリッシュなSUVならこれで決まり。トヨタ ハリアーのガラスコーティング。

トヨタ ハリアー(ブラック)

福島県いわき市 Y様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工
ホイールコーティング

福島県いわき市よりお越しのY様の トヨタ ハリアーが仕上がりました。

トヨタ ハリアー ブラック フロント左

トヨタ ハリアー ブラック 左上全体

トヨタ ハリアー ブラック 右サイド

トヨタ ハリアー ブラック 右フェンダ

トヨタ ハリアー ブラック ボンネット

トヨタ ハリアー ブラック 右ヘッドライト

トヨタ ハリアー ブラック 右クォーター

トヨタ ハリアー ブラック ルーフ

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トヨタ ハリアー ブラック 右サイド後方

3代目となったトヨタ ハリアー。久々のフルモデルチェンジで、かなり垢抜けた印象です。高級感もアップしてトヨタの誇る「ブラック202」もよく似合いますね。

お車は、納車後まもなくのご入庫でしたが、デリケートなソリッドブラックということもあって、すでにシミや洗車傷が付いてしまっておりました。

でも、心配ご無用です。ラディアスでは、数多くブラックカラーの施工実績があり、最適な下地処理方法を確立致しております。敬遠するショップもあるほど仕上げが困難とされるソリッドブラックでも、バフ傷やオーロラマークといわれる磨き跡とは無縁のハイレベルな仕上げが可能です。

Y様のハリアーも独自の下地処理技術で磨き上げ、リボルト・プロの完全硬化型ガラス被膜を形成致しました。
これこそ本当のブラックといえる一点の曇りもない仕上がりに、Y様には本当にお喜びいただくことができました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


下地処理で完全復活。レクサスRXのカーコーティング。

レクサス RX(ブラック)

福島県 岩瀬郡 鏡石町 F様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工

福島県須賀川市よりお越しのF様のレクサスRX270が仕上がりました。

レクサス RX (ブラック)正面左

レクサス RX (ブラック)ボンネット

レクサス RX (ブラック)右フェンダー

レクサス RX (ブラック)右クォーター

レクサス RX (ブラック)右サイド後方

レクサス RX (ブラック)左前方全体

オーナーのF様は、こちらのブラックのRXに魅せられてご購入されましたが、お手入れが想像していた以上に大変で、何とかならないものかとご来店されました。
お話しを伺いますと、少し洗車をおろそかにすると汚れが目立ち、洗車をしても汚れがとりきれないどころか逆に洗車傷が入ってしまうとのことでした。
早速お車を拝見致しますと、オーナー様が気にされていた通り汚れやシミが固着し、洗車で付いてしまったと思われる小傷も無数に付いてしまっておりました。 まだ、ご購入から半年ちょっとでこのような状態になってしまったことにオーナー様は反省され、コーティングでリセットしてピカピカの状態を取り戻したら、 正しく洗車して良いコンディションに保ちたいと今回ご入庫いただくことととなりました。

洗車後、細部にまで及ぶ丹念なクリーニングで固着してしまった汚れをさっぱりと除去してから、レクサスのブラック(212)に最適な繊細な下地処理 でシミや傷を処理しながら磨き上げますと、くすんで輝きを失っていたボディーは、なめらかな漆黒のボディーへと完全復活を遂げました。
コーティング被膜には、もちろん「リボルト・プロ」を形成致します。リボルト・プロは、ラディアスが独自に開発した次世代のガラス被膜で、低分子タイプで あるため塗装にしっかりと入り込み密着しますので、艶・輝きだけでなく耐久性においても従来の高分子タイプを大きく凌ぐ性能を発揮します。

お車の美観を維持するためには、セオリーにしたがった正しい洗車がとても大切です。リボルト・プロは、美しさとお手入れの簡単さを追求したガラス コーティングです。洗車は圧倒的に楽になりますから、お休みの日には楽しみながらしっかり洗車して下さいませ。今までとの違いにきっと驚かれるはずです。
この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


塗装の特性を知り尽くした下地処理。レクサスRX450h(ブラック)のガラスコーティング。

レクサス RX450h(ブラック)

福島県 郡山市 I 様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング

福島県郡山市よりお越しのI様のレクサスRX450hが仕上がりました。

レクサス RX450h(ブラック)左上

レクサス RX450h(ブラック)左前方

レクサス RX450h(ブラック)ボンネット

レクサス RX450h(ブラック)右クォーター

レクサス RX450h(ブラック)右フェンダー

レクサス RX450h(ブラック)左全体

オーナーのI様は、RX450hのご購入にあたって、最上のコーティングを探しておられ、数あるコーティングの中から弊社のリボルト・プロをお選びくださいました。

コーティングには、自分でできる簡易系のものからプロショップでの施工まで、多くのものが市場に存在しています。
その中でどんなコーティングをお選びになるかは、当然オーナー様のご予算とご要望に委ねられますが、クオリティを最優先させるならば、コーティング専門ショップでのコーティングということは、論を待たないでしょう。

車の販売や修理などに付随した作業としてコーティングを行っている業者と、それを専業あるいは生業としている業者では、コーティングに対する知識にも技術にも大きな差があります。

なかでも特に差があるのが、コーティングの土台となる塗装面の磨きである下地処理技術です。
本当に美しいコーティングは、高度な下地処理技術なくして絶対に到達することはできません。
塗装の特性や一台一台違う状態に合わせた下地処理によって、塗装本来の美しさをどこまで引き出せるかがポイントとなりますが、この工程の善し悪しがコーティングの最終的なクオリティを決定づけてしまいます。

こちらのRX450hは、施工者の技量が明確に現れるソリッドブラック(212)ですが、塗装の特性を知り尽くした最良の下地処理を行うことによって、プレスラインも曲面もしっかりと現れ、ボディーの造形の美しさが一段と引き立つ仕上がりとなりました。

ご入庫までお時間をいただいておりますが、これからもご入庫いただく全てのお車に対してクオリティを第一として、一台一台しっかりと施工させていただきます。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


優雅で精悍なスポーツセダン、レクサスISのカーコーティング

レクサス IS250(ブラック)

栃木県 T様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ

栃木県大田原市よりお越しの様のT様のレクサスIS250が仕上がりました。

レクサス IS250 ブラック 左サイド前方

レクサス IS250 ブラック 左上

レクサス IS250 ブラック リア

レクサス IS250 ブラック 右サイド後方

レクサス IS250 ブラック 左サイド全体

T様は、フォルクスワーゲン ポロに続いてのご入庫となりました。いつもありがとうございます。

当店でガラスコーティング施工いただいたオーナー様に再びご用命いただいたり、ご友人やお知り合いをご紹介いただけることは、コーティングにご満足いただけた証ですから本当にうれしく思います。
ご期待にお応えして、またご満足いただこうとモチベーションも上がります。

今回ご入庫いただきましたIS250は、新車でご購入された2年ほど前にディーラーさんでコーティングをされましたが、先に施工させていただきましたポロの仕上がりに大変ご満足され、ISの施工もおまかせいただきました。

お車は、ホイールの裏側まできれいにされる程洗車上手なT様のお車だけあって隅々まできれいな状態にありましたが、ソリッドブラック(212)というデリケートな塗装であるがゆえ、小傷とシミで「くすみ」がでておりました。

洗車、付着物の除去、細部のクリーニングと進め、塗膜を測定してから下地処理に入ります。
レクサスの212ブラックに最適なケミカルと機器類を選び、専用高輝度照明で微細な傷も見逃すことなくじっくりと下地処理を行いますと、T様のISは、どの角度から見てもスキのない本物のソリッドブラックとなりました。

ラディアスでは長年の研究と最新の下地処理技術の導入によって、一般的なショップではレベルの高い仕上げが困難とされるソリッドブラックであっても、独自の研磨技術で傷やシミを除去しながら、塗装の質感を変えることのない繊細な研磨で塗装本来の美しさを引き出します。もちろん、バフ傷やオーロラマークといわれる研磨傷とはまったく無縁です。

しっかりと磨き上げた塗装面に、仕上げのリボルト・プロの低分子量硬化型ガラス被膜を定着させますと、ISのボディーは、一段と深みを増し、見ていると吸い込まれるのではないかと錯覚するほどの漆黒となりました。

お引き渡しの際、オーナー様は期待した通りの美しさに大変お喜びになりました。
この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山