リボルト郡山の匠
渡辺秀紀

渡辺 秀紀
Hidetoshi Watanabe

1960年10月18日生まれ AB型
田村市出身
趣味:歩くこと 食べること 温泉
好きな食べ物:ホワイトアスパラ、蕎麦

開業以来、制約の多い業販ではなく、クルマの美観にこだわるオーナー様一人一人にご満足いただけるクオリティをご提供することを理念として仕事をしてまいりました。

「クルマの本当の美しさを堪能していただきたい」その想いで一台一台じっくりと施工させていただいております。塗装表面のわずか数ミクロンの世界ですが、そこに培ってきた知識、経験と技術を注ぎ込むことでクルマは美しく変貌を遂げます。塗装は色の深みを増して粒子が煌めき、プレスラインは立ち上がって陰影が明瞭となり、クルマの造形がクッキリと浮かび上がるのです。想いが詰まった、かけがえのないお車、是非リボルト郡山へお任せください。

お問い合わせはお気軽にどうぞ。メールや電話もOKですが、できましたら是非ご来店いただき、コーティングのことはもちろん、お車への想いやこだわりなど何でもお聞かせください。具体的なお話をお伺いすることで、オーナー様のこだわりやお気持ちに添った最上のクオリティを目指します。

渡辺淳一

渡辺 淳一
Junichi Watanabe

1987年11月2日生まれ
2006年からカーディティーリング業に身を置き、イエローハット目黒青葉台店、その後ラディアス川崎 (現リボルト川崎) にて勤務。6年の修行の後、2012年に地元福島県に戻り、リボルト郡山で父と一緒にカーコーティングに携わり現在に至る。

ご依頼いただいたオーナー様にやって良かったと感じていただけるように、ご満足いただけるようにベストな仕上がりを目指します。ガラスコーティングの美しさは下地処理が鍵を握ります。下地処理とは、車の塗装面を磨くことです。車の塗装質はメーカー、車種、年式、ボディカラーなどによって違いがあり、これら全てが同じ場合でも個体差というものもあります。当店の下地処理はこの点をしっかり踏まえ、一台一台の塗装質と塗装状態に合わせ常に最適な技法を用いて、細部まで丁寧に磨き上げます。新車は新車以上の美しさに、年数が経過しているお車は塗装本来の艶と輝きが蘇ります。数時間から1日で仕上がるコーティングなどにはないリボルト郡山のクオリティをぜひご体感ください。