メルセデスベンツ E400(W210)アヴァンギャルドのガラスコーティング

メルセデスベンツ E400(W210) ブリリアントシルバー

福島県 郡山市 Y様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

福島県郡山市よりお越しのY様のメルセデスベンツ E400(W210) アヴァンギャルドが仕上がりました。

メルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー 左前方

メルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー 左サイド

メメルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー ボンネット

メルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー トランク

メルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー 右サイド後方

メルセデスベンツ E400 (W210) アヴァンギャルド ブリリアントシルバー 正面

こちらのメルセデスベンツ E400は、1997年式ですが、とても良くお手入れされ非常に良い状態を保っておられました。
走行距離もまだ8万キロ程度ですから、メルセデスとしたらこれから本領発揮といったところでしょう。
まだまだ乗る続けたいとおっしゃるオーナー様は、ここらへんでしっかりとした技術の専門店でリフレッシュしたいとのご希望でラディアス郡山をお選び下さいました。

お手入れの行き届いたメルセデスではありますが、オーナー様ご自身でのお手入れにはどうしても限界があります。
塗装面はもちろんですが、モールやパネルの隙間の溝などの細部には長年の汚れがたまっていますから、そういうところもしっかりとクリーニングしてからメルセデスの塗装に最適な下地処理を行って本来の美しさを取り戻しました。

コーティングのガラス被膜には、もちろんラディアスの誇るリボルト・プロをしっかりと定着させ、がっちりと保護致しております。

これだけ美しいW210 E400は、そうそう見ることできないと思います。オーナー様も大満足の仕上がりとなりました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


「ネクスト メルセデス」B180のボディーガラスコーティング

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)

福島県郡山市 S様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

郡山では日中も気温があまり上がらず、数日前に降った雪がなかなかとけません。
少しだけ溶けた雪も、朝晩はカチカチに凍りついてアイスバーンとなり通勤帰宅のラッシュ時は、渋滞がひどくなっています。
時間には余裕を持って安全運転を心がけましょう。

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)左全体

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)ボンネット

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)右フェンダー

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)右サイド後方

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)右サイド前方

メルセデスベンツ B180(カルサイトホワイト)正面

本日は、新型メルセデスベンツ B180をご紹介致します。

二代目となるBクラスは、「広い室内空間と優れた実用性を両立した多目的コンパクトカー」がコンセプトで「ネクスト メルセデス」との評価もありますが、メルセデス特有の重厚で安心感のある乗り心地は、コンパクトなBクラスにも脈々と受け継がれているようです。
オーナーのS様は、毎日の通勤で高速を利用されていらっしゃいますが「今までの車とは、疲労感がまったく違う」とおっしゃいます。さすがメルセデスですね。

カラーは、ベンツの定番カルサイトホワイトです。「ホワイトは艶や輝きがあまり分からない」などとよく言われますが、それはディーラーでのコーティング、あるいは市販のワックスや簡易型コーティング剤レベルの話であって、深い知識と高度な技術を持った専門店での本物のガラスコーティングは、それらのものとは全く次元が異なります。
しっかりした下地処理と被膜形成によって仕上げられる「リボルト・プロ」は、塗装本来の美しさを引き出した上で、完全硬化型のガラス被膜を塗装面に密着形成致しますので、お車のカラーを問わず極上の艶と輝きを放ち、塗装の美しさのみならずパネルの形状や車の造形そのものも明瞭に表現します。
実際に弊社で施工されたオーナーの皆様は、「白でもこんなに変わるんですね」「こういう形をしていたんですね」などとその変貌ぶりに驚きの声をあげられます。

こちらS様のB180もソリッドホワイトならではの透明で柔らかな光沢をたたえ、特徴的なドアパネルのラインもくっきり美しい仕上がりとなりました。

お引き渡しの際、オーナーのS様には大変お喜びいただくことができました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


美と官能のイタリアンスポーツ。アルファロメオ ジュリエッタのガラスコーティング。

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)

福島県郡山市 T様

ボディーガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング
窓ガラス撥水加工

ラディアス郡山の渡辺秀紀です。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
お正月はのんびりと過ごしました。飲んで食べてちょっとお腹まわりが気になりますが、仕事はエンジン全開で行きたいと思います。

さて今日は、アルファロメオ ジュリエッタのご紹介です。

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)右前方

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)ボンネット

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)左サイド

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)左サイド後方

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)ルーフ

アルファロメオ ジュリエッタ(アルファレッド)正面

35年ぶりに復活したアルファのコンパクトスポーツ ジュリエッタ、軽快な走りと一目でアルファと分かる個性的なデザインはファンのハートを鷲掴みにしているようです。オーナーもT様も、すっかりアルファの魅力に取り憑かれていらっしゃるようです。

お車は、新車でご購入後ご入庫いただきましたので、それなりの状態にはありましたが、やはり輸入車の宿命である小傷が多く見られました。また、塗装の「ボケ」もあり、本来のアルファレッドからは程遠い状態でした。
最高レベルに仕上げられたアルファレッドはこんなものではありません。オーナー様にお喜びいただくため、アルファの塗装の特性に合わせた下地処理をしっかり行って、鮮烈なアルファレッドにいたしましょう。

アルファの塗装は、当然のことながらメルセデスやBMWとは特性が異なりますので、下地処理に使用するポリッシャーはもちろん、コンパウンドやバフも変える必要があります。単にツヤだしレベルであればこだわる必要もないかもしれませんが、ラディアスの下地処理は「塗装そのものの美しさを最大限に引き出す」ことを目的としていますから、使用するものも選び抜きます。バフひとつとっても素材、形状、厚さ、硬さからポリッシャーやコンパウンドとの相性なども考えなければなりません。

こうしてT様のジュリエッタもポリッシャー、コンパウンド、バフなどを選び、それらの能力をフルに生かす技法で下地処理を行ってから低分子完全硬化型のリボルト・プロで保護被膜を形成致しますと、塗装の色ツヤの美しさが増しただけでなく、パネルの造形がクッキリとし美しいシルエットが浮かび上がりました。

お引き渡しの際、オーナー様は仕上がりに大満足され、「うーん。この存在感」と、しばし愛車に見とれていらっしゃいました。

この度はご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山