プレミアムアーバンSUV レクサスNXのカーコーティング

レクサス NX(スターライトブラックガラスフレーク)

宮城県仙台市 M様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
ホイールコーティング

ラディアス郡山の渡辺淳一です。

宮城県仙台市よりお越しのM様のレクサスNXが仕上がりました。

レクサスNX Fバンパー左

レクサスNX 正面左

レクサスNX 前方左

レクサスNX 前方右

レクサス NX 左ヘッドライト

レクサス NX 左側面

レクサス NX 右側面

レクサス NX 左側面後方

レクサス NX リア左

レクサス NX ボンネット右前方

現在大人気のレクサスNXのご入庫です。オーナーのM様は弊社での2台目の施工となりました。いつもありがとございます。
リボルト・プロを施工させて頂きましたので、今後はセオリーに従った洗車を定期的に継続することにより長く良いコンディションを維持して頂けると思います。

最近は日中気温も上がるようになり、冬場に比べてお車のお手入れもしやすく洗車に力を入れている方も多いのではないでしょうか。

洗車の際にはボディ上で水やシャンプーを乾かさないようにお気を付けください。乾かしてしまうと水分は蒸発しますが、水道水に含まれるカルキ、カルシウム等のミネラル、シャンプーの成分などが残留してしまいます。塗装面に発生してしまうシミはそれらも大きな要因の一つです。

特にこれから夏にかけて乾きやすい時期が続きますので、時々乾きそうな所に水をかけながら洗ったり、ルーフ、ボンネットを洗ったらすすいで拭きあげまで行ってから側面を洗うなど、乾かさないように工夫をしながら洗車なさってください。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


北欧のスタイリッシュモダン ボルボV40のカーコーティング

ボルボ V40(アイスホワイト)

福島県福島市 M様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

 

ラディアス郡山の渡辺淳一です。

福島県福島市よりお越しのM様のボルボV40が仕上がりました。

ボルボV40 フロント左

ボルボV40 フロント右

ボルボV40 正面右

ボルボV40 左側面前方

ボルボV40 右側面前方

ボルボV40 ボンネット左

ボルボV4ボルボV40 右側面

ボルボV40 右側面後アップ

ボルボV40 右リア

ボルボV40のご入庫です。豊富なボルボのラインアップの中でも、こちらのモデルはロウ アンド ワイドでスポーティなシルエットをしており、俊敏に走るアグレッシブさがある印象を受けます。ボルボは歴代の登場してきたモデルを見ても、質実剛健、知的で上品さがあり、近年のラインアップを見てもそれらは同じで、よりクールでモダンな雰囲気があるように感じます。

2013年式のこちらのV40は全体的にやや深めの洗車傷と水シミ、その他にも鉄粉、ピッチなどの付着があり、しっかりと下地処理を施す必要がありました。下地処理といっても傷やシミを徹底的に追って磨き込めば良いという訳ではありません。磨けば少なからず塗装の膜厚を薄くすることになりますので、できる限り塗装に負担がかからないような下地処理を行うことが重要です。

ラディアス郡山では塗装面に優しい繊細な磨きを行いますので、傷やシミを追い込むがために、塗膜を極端に薄くしてしまうような下地処理は行いませんのでご安心くださいませ。塗装の質感、性質に合わせた下地処理とリボルト・プロのガラス被膜形成により、新車から約2年経過したV40も、アイスホワイトの色合いがより美しく表れ、洗練された佇まいが際立ちました。

この度はご用命頂きまして誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


感性に訴えるスポーツハッチバック トヨタ オーリスのガラスコーティング

トヨタ オーリス(レッドマイカメタリック)

福島県会津若松市 I 様

ガラスコーティング
リボルト・プロ
窓ガラス撥水加工
ホイールコーティング

 

ラディアス郡山の渡辺淳一です。

福島県会津若松市よりお越しのI 様のオーリスが仕上がりました。

トヨタ オーリス フロント左

トヨタ オーリス ボンネット左

トヨタ オーリス フロント右

トヨタ オーリス ボンネット右ズーム

トヨタ オーリス ボンネット右前方

トヨタ オーリス ボンネット左ズーム

トヨタ オーリス リア左

トヨタ オーリス 後方左側面

トヨタ オーリス ルーフ左後方

トヨタ オーリス リア右

2代目となるオーリスは、先代と比べてスタイルはグッとシャープになりよりスポーティさを感じます。日常の足として乗ったりドライブや旅行までハッチバックはとても実用性がありますね。低燃費で経済的な面でも優れていますし、こちらのオーリスはそのようなハッチバックの良い点はもちろんのこと、車本来の魅力の一つであるカッコ良さも兼ね備えていると思います。

お車は納車後すぐにご入庫頂きました。塗装の特性はたとえ同じメーカー、車種、カラーであっても、実際のところ微妙に違います。それぞれの塗装の特性に合わせた下地処理を行うことが、その塗装の持つ本来の美しさを引きだす上でとても大事な点です。
レッドマイカメタリックの良さをしっかり引きだし、リボルト・プロのガラス被膜を形成させますと、透明感、膜厚感ともに増したより鮮烈なオーリスに仕上がりました。

この度はご用命頂きまして誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山


研ぎ澄まされた存在感 マツダ アテンザワゴンのカーコーティング

ラディアス郡山の渡辺淳一です。

この度ブログ初投稿となります。
日々お客様のお車を施工させて頂くなかで、感じたことや思いを綴っていきたいと思います。

私は都内カーコーティング専門店にて3年、ラディアス川崎にて3年ほど勤務した後、2012年から父の経営するラディアス郡山で仕事をしており、現在に至ります。

お客様にお喜び頂けるクオリティをご提供できるように、日々知識と技術の向上に取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いします。

早速、施工させて頂いたお車のご紹介です。

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)

福島県福島市 K様

ガラスコーティング
リボルト・プロ

福島県福島市よりお越しのK様の マツダ アテンザワゴンが仕上がりました。

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)左前方

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)右前方

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)フロント

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)ボンネット

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)ボンネット左

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)右後方

マツダ アテンザワゴン(ジェットブラックマイカ)リア左

こちらのアテンザワゴンはマツダが開発したクリーンディーゼル(SKYACTIV-D)を搭載しています。最近では車に高い環境性能が当たり前に求められるようになってきました。

日本ではハイブリッドが主流ですが、このクリーンディーゼルエンジンも環境性能に優れているだけでなく、低速からの力強いトルクもあり、運転そのものも十分に楽しめるのではないでしょうか。

お車は納車後約2週間経過してからのご入庫でした。状態としては比較的良いコンディションではありましたが、洗車傷と花粉の影響によるシミがついている部分が見受けられました。

ジェットブラックマイカの特性に合わせて、コンパウンド、ポリッシャーを選定して最適な下地処理を行い、それらを取り除くと、それまで影を潜めていたマイカの粒子がはっきりと現れ、このジェットブラックマイカの持つ本来の良さが十分にでてきました。

塗装面を最適な状態にしたところで、完全硬化型ガラス被膜であるリボルト・プロを定着させております。

この度はご用命頂きまして誠にありがとうございました。

車のガラスコーティング ラディアス郡山